既製のスタッツだけでは見えない課題も、あなた専用の集計軸で可視化。
練習テーマと試合の結果をつなげて、改善が加速します。
既製の指標だけじゃ見えない課題も、あなた用に追加できます。
“なんとなく”を卒業。原因がどこにあるかが見えます。
「どのプレーで落としたか」をポイント単位で確認。次の練習テーマがすぐ決まります。
スタッツ項目のカスタム → 記録 → 集計の流れがシンプル。
試合動画を見返しながら入力することで、「次の練習メニュー」が明確になります。
まずは「自分が直したい課題」に直結する集計軸を作るのがおすすめです。
例えば以下のように、1ポイントごとに選択できる項目を用意します。
「どんな場面で」「どんな結果になったか」を紐づけられると、集計が活きてきます。
いいえ。基本的には試合後に、試合動画を見返しながら入力する使い方を想定しています。
1ポイントごとに選択式で入力できるため、動画を止めながらでも無理なく記録できます。