自分専用のスタッツで試合を分析!

テニスオリジナルスタッツ

集計軸を自由に設定し、
スタッツを作成することができます。

自分の課題や
取り組んでいる内容のスタッツを見れば、
試合の分析がより深まります。

試合結果画面のスクリーンショット
Screenshot
試合結果画面のスクリーンショット
自分専用スタッツ
記録 → 集計 → 気づき
できること

「自分に必要な指標」で勝ち筋を見つける

既製のスタッツだけでは見えない課題も、あなた専用の集計軸で可視化。
練習テーマと試合の結果をつなげて、改善が加速します。

⚙️

スタッツ項目を自分で作れる

既製の指標だけじゃ見えない課題も、あなた用に追加できます。

  • フォーストエラー / アンフォーストエラー
  • ラリー数
  • ポイントパターン
🧮

2つの集計軸を掛け合わせて分析

“なんとなく”を卒業。原因がどこにあるかが見えます。

アンフォーストエラー × ラリー数
🔎

ポイント詳細で振り返りが速い

「どのプレーで落としたか」をポイント単位で確認。次の練習テーマがすぐ決まります。

画面イメージ

スタッツ項目のカスタム → 記録 → 集計の流れがシンプル。
試合動画を見返しながら入力することで、「次の練習メニュー」が明確になります。

  • 試合動画を見返しながら、1ポイントずつ振り返り
  • 2軸クロス集計でプレー傾向を可視化
  • 改善ポイントが明確になり、練習の方向性が定まる
スコア入力画面のスクリーンショット
Screenshot
スコア入力画面のスクリーンショット
掛け合わせ分析のスクリーンショット
Screenshot
掛け合わせ分析のスクリーンショット
ポイント詳細画面のスクリーンショット
Screenshot
ポイント詳細画面のスクリーンショット
FAQ

よくある質問

Q. どんなスタッツ項目(集計軸)を作るのがオススメ?

まずは「自分が直したい課題」に直結する集計軸を作るのがおすすめです。
例えば以下のように、1ポイントごとに選択できる項目を用意します。

  • リターンの質:浅い / 深い / ネットミス / アウト
  • ポイントパターン:先手を取れた / 受け身になった
  • ミスの種類:フォーストエラー / アンフォーストエラー

「どんな場面で」「どんな結果になったか」を紐づけられると、集計が活きてきます。

Q. 入力は試合中に行う必要がありますか?

いいえ。基本的には試合後に、試合動画を見返しながら入力する使い方を想定しています。

1ポイントごとに選択式で入力できるため、動画を止めながらでも無理なく記録できます。

テニスオリジナルスタッツを始めよう

「練習していること」が、ちゃんと試合に出ているか。
次の一勝のために、記録から始めませんか?